道路に刺さるクールなB級スポット、手結港可動橋【2018 四国B級たび-8】

 2018-06-20

前編「ロンリーナイスミドル@高知・モネの庭


ネの庭から奈半利駅に戻って、再び土佐くろしお鉄道に乗ります。


列車の車窓に広がる、太平洋の雄大な海岸を眺めていたら、突然切り立った断崖、ではなくて、切り立った道路???

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ぬ、ぬゎんじゃ、こりゃあぁぁぁぁぁぁぁ (太陽にほえろのジーパンふう)

そう、これは本日の有終の美を飾る、素晴らしいB級スポット。
ようやくシャバに帰ってきましたぁぁぁぁぁぁ!

この「切り立った道路」の最寄駅は、夜須(やす)駅。

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うー、「やすにんぎょちゃん」のブラになってるヒトデがうらやましいぜ。。。

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いかんいかん、やなせセンセーの作品にエロスを感じるなんて、まだ旅の2日目だっちゅーのに、疲れてきたのか、俺?

この夜須駅前にはヤ・シィパークという南国ふうの海浜公園になっていて、道の駅もあったりしてなかなか賑やか。

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海岸に出ると、砂浜の向こう側に「ヤシ」ではなくて「ヤツ」が見えます。

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せっかくなので展望台の上に登ってみることにします。

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おお、やっぱり地面に突き刺さってる!

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・・・と思ったらだんだん傾斜がゆるくなってきたぞ!?

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切り立った道路とか突き刺さった道路とか言いましたが、実はこれ、橋なんです。
正確には「手結港可動橋」といいます。

それでは近くに行って検証してみましょう。

警部、これが、現場です。

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一見、ふつーの道路に見えますが、時間帯によって道路になったり橋になったりするので「可動橋」と呼ばれています。

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この看板の「通行可」というのは「車が通行可」という意味。
この時間帯以外はさっきみたいに道路がうぃーんと持ち上がって、船が通行可になるのです。

そんなわけで道路なのですが、踏切が。
橋が上がってるときは遮断機が降りるようになっています。

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そして海にもこんな風に船用の信号機があるのです。

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この橋を挟んで海と結ばれているのは「手結港」。

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ということで「手結港可動橋」と呼ばれているんですね。


せっかくなので、この道路がうぃーんと動く場面も見てみようと思います。
なんとそのための展望台?もあるんです。

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これはどう考えても動画のほうが臨場感あるので、こちらをどうぞ!
ちなみに実際は上がり始めてから止まるまで5~6分かかるのですが、これは5倍速に編集しています。

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どーですか?
うぃーんって上がってくるのを間近で見ると結構迫力があって、(たぶん)大阪からきているヤンキー母娘がやべーやべーちょーやべーと連発して写真撮りまくってました。

正面から見た図。
垂直に切り立ってるように見えます。

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まさに地面に突き刺さってる感じ?

こんだけビッグにそそり立ってれば、進入禁止、いらんでしょ・・・

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と思ってたら、あちゃー、車きちゃったよ。

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少年野球の子供たちを載せたワゴン車だったのですが、ドライバーさん(カントク?)この道のからくりを知らなかったのでしょう。
17:00~18:00までの最後の通行時間が終わっちゃったので「今日はもう渡れませんよ」と教えてあげると、マジですかーと困惑。

橋の向こうの民宿にでも泊まるのでしょうか?
スマホで別ルートを探したらしく、やがてUターンしていきました。


夕陽をバックにすると荘厳ですね。

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ここはたびねすのライター大樹さんに教えてもらった場所なんですが(→道路が…刺さってる!?高知「手結港」にそびえ立つ不思議な道路とは)かなりクールなB級スポットを教えていただきありがとー。


夜須駅前の浜辺に戻ると、ちょうど夕陽の時間でした。

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カップルとかがあまーい時間を過ごしているのを見て、「やすにんぎょちゃん」のブラがまた気になり始めちゃう前に、高知市内に帰ろうと思います。




<2018年5月3日 訪問つづく >



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ロンリーナイスミドル@高知・モネの庭【2018 四国B級たび-7】

 2018-06-17

前編「池田高校表敬訪問とか日本のサグラダファミリア「沢田マンション」とか



国に着いてから、ほぼB級と呼ばれるスポットばっかり巡ってfacebookだのtwitterだのでつぶやいていたので、大方みんな次もB級スポットだろう、と思ってそうなので、このあたりでちょっとフェイントかけてみることにしました。

そんなわけで薊野から後免駅を経て、土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線へ。

これは「わしょく」じゃありませんよ、「わじき」と読みます。

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土佐くろしお鉄道のごめん・なはり線の各駅には、やなせたかしさんが描いたキャラクターがいます。
やなせさんのふるさとが、この沿線の香美市香北町であったというつながりからなんだそうです。

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ん~惜しい!たのしんごとかだったらもっとよかったのに。


今回は、なはりこちゃんが出迎えてくれる終点の奈半利で下車します。

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そんでもって向かったのは、モネの庭行きのバス乗り場。

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高知になんとモネの庭?
本当はここにくる予定はなかったのですが、前日が雨だったため、バイクに乗って行こうと思っていた場所をパスした関係で、少し日程に余裕ができたので、前から気になっていたこの「モネの庭」に行ってみることにしたのです。

奈半利駅からバスで約10分ちょっと、高知県北川村というところにこの「モネの庭」があります。
正確には「モネの庭」マルモッタン、という名前です。
マルモッタンというのはパリにあるモネの作品のコレクションで知られる美術館。

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なぜこんな四国の小さな村に、こんなたいそうな名前を名乗ることができる施設ができたのでしょうか?

もともとこの北川村ではバブルの終わり頃、村の特産品であった柚子を使ったワイナリー事業を計画し、工場の誘致を行っていたのですが、バブルの崩壊によってその計画が頓挫したため、180度の方向転回し、地域の観光と文化の拠点として、「モネの庭」の再現を中心としたフラワーガーデンを作ることを目指したのだといいます。

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もちろんそこには多くの障害があったようですが、彼らの思いが通じ、クロード・モネ財団の協力を得ることによって、今まで門外不出であった「モネの庭」を名乗ることを許され、奇跡の北川村「モネの庭」が生まれたのでした。

園内は「光の庭」「花の庭」「水の庭」の3つの庭園がありますが、なんといってもメインは睡蓮の咲く「水の庭」。

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岐阜の「モネの池」もSNSで拡散されて今や大人気の場所になっていますが、あちらは「モネの池」に似ているということからそう呼ばれ始めた、いわば通称。こちらは本家モネの庭の庭園管理責任者のアドバイスにより、モネの池が再現されています。

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モネの池、といえば青い睡蓮ですが、開花時期は6月中旬から10月にかけてということで、この時期はまだ見ることができません。

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それでも白や赤の睡蓮が咲き乱れていて、園内はたくさんの観光客で賑わってました。

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すごいな北川村。
よくぞこんなの誘致してきたもんだ!


モネは、フランス・ジヴェルニーの自宅の庭をこよなく愛し、数多くの作品として描いたのですが、こうした作品のレプリカもところどころに飾られています。

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ということで、園内にいるのは家族連れが40%、夫婦・カップル30%、女子旅・母娘旅29.9%、そしてアートでスマートでスイートなナイスミドル1名、こんな感じ。


続く「光の庭」というのは本家フランスには存在しないのですが、モネが43歳の頃にルノアールと旅した地中海で残した作品をテーマに作られたもの。

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海や山を借景として、高知ならではの自然を活かして庭造りをすることにより、モネの世界観を極めて日本風に表現したもののようです。

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うーん、なんかいつもと違うのでペース狂っちゃうなー
面白いこと言えずにすんまへん。。。


敷地の中央にはギャラリーショップがありました。

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このギャラリーショップを抜けたところが「花の庭」。

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ここは季節ごとのさまざまな草花が咲き乱れる庭園だそーな。

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そんでもって今はちょうど薔薇が満開の時期だそーな。

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ふぅー、だんだん疲れてきた・・・

この花の庭のすぐ向こう、モネの庭からは敷地外になるのですが、若い家族が住んでいそうな明るくて広々とした敷地のある新しい戸建て住宅が何棟かありました。
北川村の人口は1300人ほどだそうですが、こういう環境だったら、若い人が移り住んで来たくなるかもしれないな、と思います。


モネの庭は確かにきれいな場所だったし、こーゆーところにひとり爽やかにふらっと行けるナイスミドルの僕をリスペクトするファンがまたどっと増えちゃうかもしれないけど、やっぱりここはGWにひとりで来る場所じゃないな。

ということで、再びB級路線に戻ろうと思います。

次のもまたすんごいよ!



<2018年5月3日 訪問つづく >



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池田高校表敬訪問とか日本のサグラダファミリア「沢田マンション」とか【2018 四国B級たび-6】

 2018-06-14
 前編「徳島のお城の病院とか、眉山で菜々子と阿波踊りとか



島のお城の病院は確かにスゴかった。

でも四国のB級スポットとしてはもっとスゴイと言われる有名な建築物があるのです、高知に。
この日はそれを見に行くことにします。
昨日も今日もB級スポット。まさに四国B級スポットたび!

徳島から昨日と同じ徳島本線の特急で吉野川に沿って西へ。
終点の阿波池田で高知方面に乗り換えとなります。

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阿波池田といえば・・・・・みなさんわかりますよね!

池田町サラダ。

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・・・じゃなくって、僕の尊敬する攻めダルマ、故・蔦監督率いるあの池田高校がこの阿波池田にあるのです。
さわやかイレブン、やまびこ打線、畠山・水野の夏春全国制覇・・・高校野球ファンにとっては聖地ですな。

僕の同僚にかつて甲子園で池田高校と対戦したというツワモノがいて、社員旅行で池田高校を訪問して、校長室でみんなでその時のVTR見たらしいです。
ちなみに現ロッテ監督のIさんとチームメイトだったそうな。すげーな。

今回は乗り換え時間があまりないので、列車が来るまでの間、駅の跨線橋の上から、いいなー行ってみたいなーと思いながら、町の向こうの高台にある池田高校を遠望するしかありません。

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しかし跨線橋の上で待てども待てども列車が来ません。

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そして本来の出発時間を10分近く過ぎたときようやく「40分遅れで到着」というアナウンスが。

早く言えよ!
池田高校行けんじゃんよ!

そんなわけで予定外ですが、池田高校を表敬訪問することに。

駅前のアーケード街を進み、突き当たって少し左に行くと、池田高校のある高台への階段が。

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ここを上っていくと、どーん!

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そしてウラのグラウンドにはいましたよ、もちろん野球部が!

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「やまびこ打線」の名の通り、ここで金属バットでフリーバッティングしたら確かにいい音響きそうですね。
しかし時間がないので、今日はそこまで待てず、そのまま阿波池田駅に戻ります。


ちょ、阿波池田駅前のホテル名、「イレブン」じゃんよ!

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池田高校が初めて甲子園に出て、部員たった11名で春の選抜準優勝したときに名付けられた愛称が「さわやかイレブン」。
いいじゃないか、ホテルイレブン、今度泊まってみたいぞ!


そんなわけで40分遅れの特急に乗って高知駅まで行き、普通列車の乗り換えて着いたのが薊野。

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薊野?知らんなー
そもそも「あぞうの」なんて読めねーし、とか言ってる貴兄、あとでビビるなよ!

ってさんざん自分でハードル上げてる気もしますが、まあ先に進みましょう。

そしてとうとう50円からの飲料自動販売機、「たすかる君」を発見!

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げっ、ホントに50円だよ。WONDAは80円だけど。

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って、脱線すんまへん。
もちろんこれが目的じゃーありません。

その先のどこにでもあるよーな郊外のロードサイドを進みます。

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やがてローソンの先に見えてきた建物が今回の目的地。

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その名も「沢田マンション」

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この白亜の建物が、日本のサグラダ・ファミリアとも日本の九龍城とも呼ばれる伝説の建築物「沢田マンション」、通称「沢マン」なのです。

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なんかビミョーに手作り感、満載じゃないですか?

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そうなんです、この鉄骨鉄筋コンクリート造り、地下1階地上5階(一部6階)建て、戸数約70、100人居住のマンションは、素人の夫婦二人が独力独学で作り上げたものなんです。

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もちろん建築基準ほーとか、耐震構造とかあんまり関係なく、というか全然関係なく作っちゃったみたいです。


これが沢マン名物、4階まで車でのぼれる外壁のスロープ。
ショッピングモールの立体駐車場みたいだけど、たぶん上に駐車場はないので、部屋の前に停めてるのかもしれません。

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ちなみに地下は駐車場?
入れんのかよ。。。

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屋上には農園があって、鶏とかうさぎが放し飼いされているようです。ブタもいるとかいないとか。
「滝」とか「池」とか「釣り堀」があるという噂も。。。

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地下には住民のための多目的ホールとか卓球場とか、なぜか合気道場とかもあるみたいです。

このマンションの最終的完成形は「10階建て・戸数100戸」という壮大なものだったようですが、設計図とかまったく使わずにオーナーの故沢田さんのフィーリングで次々と増改築が繰り返されたため、サグラダ・ファミリア状態になっているのです。

いまだに屋上に重機とか置いてあるし。

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そんなわけで、中は完全に迷路になってたり、若干廊下とかが歪んでたりするらしいのですが、住人たちはあんまり気にせず、むしろ楽しんでたりするみたいです。というかそういうのが楽しめる人たちがここに好んで集まってくる、といった方がいいですね。

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なぜかバス停がありますが、バスは来ません。。。

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これだけ魅力ある建築物なので、もちろん観光客もたくさんやってくるようで、かつては「沢マンツアー」が行われてたみたいですが今はやっておらず、見学希望の方は大家さん(故・沢田オーナーの奥さん)に許可をもらう必要があります。

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が、この日はGWだったからでしょうか、普段大家さんがいるはずの沢マンショップにはカギがかかっていて誰もいなかったのです。

えええええ、せっかくここまで来たのに、中も見学させておくれよぉぉぉぉぉー

ということで、もう少し待ってみよう、と近くのスーパーに行ってパン屋さんのイートインで早めのランチにします。
んで、高知といえば「ぼうしパン」。

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んーなんかこれ、ぼうしといより×××に見えるけど。。。
でもびっくりしたのは、帽子の耳といって、この帽子のフチのカリカリしたところだけのも売ってるんですよ、さすがご当地パン。

30分くらい時間つぶして沢マンに戻ってみましたが、やっぱり大家さんはお留守。

この沢田マンションの中にはしゃれおつなカフェや雑貨屋といった店舗もあるんですが、GWのためか、この日はあまり人気を感じませんでした。

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残念の上に残念の上に残念だけど、ここもまたいつかリベンジだな。

そーいえばここ、ウィークリーマンションみたいに生活できたり、ホテルみたいに泊まることもできるのです。
もちろん入居者もぼしゅーちゅー。
わりと安いですね。

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我こそは、という方はぜひここに住んで、今度感想聞かせてください!



<2018年5月3日 訪問つづく >  続き⇒「ロンリーナイスミドル@高知・モネの庭



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トラベルジェイピー(たびねす)に新着記事掲載!四万十の風になれ!四万十川サイクリング虎の巻

 2018-06-11
門家が教える旅先ガイド「トラベルジェイピー(たびねす)」に新着記事掲載しました!


四万十川流域は実は知る人ぞ知るサイクリング天国。
レンタサイクル乗り捨てシステムがあるので途中で挫折しても大丈夫。
僕も挫折したので、正しいリタイヤの仕方も書いておきました(笑)



 入口 ⇒ さあ四万十の風になれ!四万十川サイクリングは乗り捨てOKで安心!



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ぜひ、読んでみてください!



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たびねすに新着記事掲載!炎に浮かぶ猥雑極彩画 土佐赤岡絵金祭り

 2016-06-24
門家が教える旅先ガイド「たびねす」に新着記事掲載しました!


ずっと行きたかったお祭りですが、意外に怖くなく、むしろすごく情緒的なお祭りでした。


ぜひ読んでみてください!


  入口⇒  炎に浮かぶ猥雑極彩画 土佐赤岡絵金祭り


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